ウルトラセル
切らないフェイスリフト 福岡初導入!


ウルトラセル施術について

福岡初導入!ウルトラセルは一台で表皮、真皮、皮下組織、筋膜まですべての層を治療できる、3つのテクノロジーを1台の機器に搭載した最新の治療器です。
表皮に集中して照射する高周波(RF)では、目元の小じわや毛穴・くすみに効果を発揮し、真皮への高周波(RF)でたるみの改善を行い、さらに高密度焦点式超音波を深層の表情筋層に作用させることで、より効果的な引き締め効果を得られます。

特に表情筋層への作用は外的治療で行うフェイスリフトと同じ層であることから「切らないフェイスリフト」とも呼ばれています。

 

ウルトラセル

トータルレイヤードセラピー

3in1

たるみ治療としては、ハイフとイントラジェン、イントラセルSRR治療を組み合わせた3in1治療が最も効果的です。

イントラジェン


イントラジェンは高周波(RF)を格子状に照射するため、表皮へのダメージを最小限に抑えながら真皮層にしっかりと熱を与えることが可能です。真皮と脂肪層に高周波(RF)を照射し、コラーゲン繊維が熱で収縮を起こすことで皮膚が引き締まります。

また、コラーゲン繊維の修復過程で生成された新しいコラーゲンによりお肌にハリが戻り、シワ、たるみの改善があります。


イントラジェンの作用

第一次効果:コラーゲン収縮によるしわ・たるみ改善(速効性)

真皮に高周波(RF)を照射することで、コラーゲン線維が熱で収縮。これによって皮膚は引き締まり、即時的にしわ・たるみの改善効果が現れます。1~2週間で落ち着いてきます。

 

第二次効果:コラーゲンの増生(持続性)

収縮したコラーゲンが修復される過程で、新たなコラーゲンが3か月程度かけて増生され、持続します。

 

イントラジェンの適応症状

小じわ、ハリ、たるみ、ほうれい線、フェイスライン

 

イントラジェン治療の流れ

  1.  洗顔後、アクセサリー・貴金属類を外していただきます。
  2. 治療する部分に専用オイルを塗り、RFの通りを良くして冷やしながら1ショットずつ照射していきます。痛みの感じ方には個人差がありますが、麻酔なしでできます。痛みよりも熱感があります。
  3. 施術後すぐにメイクをしてお帰りいただけます。

イントラジェン治療の間隔・回数

1カ月に1回のペースで3回が1クールです。

 

イントラジェン治療の注意点

  • 治療後まれに一時的な腫れが生じる場合がありますが数日で治まります。
  • また、赤みが残る場合がありますが、1、2日でほぼ消失します。
  • 施術当日は激しい運動、入浴、サウナ等の発汗行為は避けて下さい。入浴はシャワーのみでお願いします。
  • 少なくとも48時間はレチノールや乳酸など機能性化粧品の使用をお控えください。

イントラセルSSR


イントラセルSRRでは、高周波(RF)の熱を肌の浅い層(表皮~真皮上層)に与えます。伝わった熱により、コラーゲンの再生・新生が促進され、毛穴の引き締まり・しわ・たるみが改善されます。

ダウンタイムが極めて少ないため、従来の機器では難しかった目元ぎりぎりまで治療することができます。

即時的なひきしめ効果もあり、針を使わない治療のため、肌を傷つけることなくハリを生みます。


イントラセルSRRの適応症状

目元の小じわ・たるみ

 

イントラセルSRR治療の流れ

  1. ご予約の1時間前にご自宅で洗顔後、目の下に麻酔シールを貼っていただきます。
  2. 来院後、アクセサリー・貴金属類は外していただき、1ショットずつ照射していきます。
  3. 照射後は冷やして赤みを抑えます。メイクは翌日から可能です。

イントラセルSRR治療の間隔・回数

1カ月に1回のペースで6回が1クールです。

 

イントラセルSRR治療の注意点

  • 治療後まれに一時的な腫れが生じる場合がありますが数日で治まります。
  • また、赤みが残る場合がありますが、1、2日でほぼ消失します。
  • 施術当日は激しい運動、入浴、サウナ等の発汗行為は避けて下さい。入浴はシャワーのみでお願いします。
  • 少なくとも48時間はレチノールや乳酸など機能性化粧品の使用をお控えください。

ハイフ (高密度焦点式超音波)


ハイフは、超音波を照射し皮下の脂肪層から特にSMAS筋膜を加熱し収縮させることで、即時的にシワやたるみを改善させます。また創傷治癒過程でコラーゲンが増成されます。緩んだ肌を整え、リフトアップ効果が実感できます。


多くのたるみ治療が真皮層にのみ作用するものであるのに対し、より深部の皮下に熱を届けるこの治療は「切らないフェイスリフト」とも呼ばれています。

 

HIFU(ハイフ)の適応症状

リフトアップ、ほうれい線

 

HIFU(ハイフ)治療の流れ

  1. 洗顔後、アクセサリー・貴金属類を外していただきます。
  2. ジェルを塗り、照射していきます。痛みの感じ方には個人差がありますが、麻酔なしでできます。チクチクした痛みがあります。
  3. 施術後すぐにメイクをしてお帰りいただけます。

 

HIFU(ハイフ)治療の間隔・回数

6ヶ月に一度程度の施術をおすすめします。たるみ治療としては、ハイフとイントラジェン、イントラセルSRR治療を組み合わせた3in1治療が最も効果的です。3in1治療の後、メンテナンスとして1~3ヶ月おきにイントラジェン治療を行うとより効果を上げることができます。

 

HIFU(ハイフ)治療の注意点

  • 洗顔の際は、水及び刺激性の低い洗顔料をご使用ください。
  • 施術部位に赤みが出た場合は通常は数時間以内に消失しますが、お湯での洗顔やシャワーを避けてください。
  • 施術後は皮膚が敏感になっているため、最低1週間は角質除去などのお手入れを避けてください。
  • 治療当日の飲酒は避けてください。
  • 施術当日は激しい運動、入浴、サウナなどの発汗行為は避けてください。

 

HIFU(ハイフ)治療を受けることができない方

  • 金属プレート、金の糸等を入れている方
  • ペースメーカー、除細動器を植え込んでいる方
  • 施術部位に重篤な皮膚疾患および感染症がある方
  • 悪性疾患のある方
  • 妊娠または、妊娠の可能性のある方
  • 心疾患、糖尿病の既住の方
  • ケロイド体質の方
  • アレルギー、特異体質の方

  ※シリコンプロテーゼ等の異物を挿入している部分に照射することはできません。

イントラセル


INTRAcel(イントラセル)は、針で肌に微小な孔を開け、その針から真皮層だけに高周波(RF)を照射することで、肌の表層と深層の両方に作用し、創傷治癒力を利用して肌再生を促します。従来の高周波(RF)治療とフラクショナルレーザー治療を一体化させた機器で、1回の治療で、他の治療機器の3~4回分の治療効果が得られるとされ、特にニキビ痕などに大きな改善効果が見られます。


イントラセルの適応症状

ニキビ跡、毛穴の開き、目尻の小ジワ

 

イントラセル治療の流れ

  1. 施術部位に麻酔クリームを塗布します。
  2. 1時間後、麻酔クリームを拭き取り、アクセサリー・貴金属類を外していただきます。
  3. 1ショットずつ照射していきます。
  4. 照射後は冷やして赤みを抑えます。
  5. メイクは翌日から可能です。

 

イントラセル治療の間隔・回数

3ヶ月おきに1回のペースで、3回続けての治療が効果的です。

 

イントラセル治療の注意点

  • 治療後、腫れ・赤みがありますが1~2週間で落ち着いてきます。強い赤みがある場合は、冷却することをお勧めします。
  • 施術当日は激しい運動、入浴、サウナ等の発汗行為は避けて下さい。入浴はシャワーのみでお願いします。
  • 治療後は、水やぬるま湯で洗顔し、強くこすらないようにして下さい。
  • 少なくとも48時間はレチノールや乳酸など機能性化粧品の使用をお控えください。
  • マイクロクラスト(小さなかさぶた)が出来始めた場合は剥かないで下さい。皮膚から完全になくなるまで、皮膚が黒ずんで見えることがあります。
  • 治療当日~1週間程度は激しい運動を避けて下さい。
  • 紫外線による色素沈着を防ぐために、外出時は日焼け止めを塗り、紫外線対策をして下さい。